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招待受付中AX for Revenue Summit Zero
AI Transformation で事業を進化させる。
- 開催日
- 2026年8月27日
- 時間
- 15:30–17:55(懇親会 18:05–19:10)
- 会場
- Incubation CANVAS
- 参加費
- 無料(完全招待制)
Sessions
プログラム
15:40–16:1030min詳細 →Keynote
事業インパクトを創出するAX実践論
生成AIが社会実装期に入って3年。導入は進み、効率化の成果は出はじめた。だが、PoCの先で「事業インパクト」を生み出せている企業は、まだひと握りに過ぎない。 AlphaDriveが260社以上の事業共創、23,800件以上の事業案件で見てきた現場から、効率化を超えて「収益」を動かすAXの実践フレームを提示する。なぜ95%のAIプロジェクトはPLに届かないのか。残り5%は何を変えているのか。第0回サミットの基調として、丸一日の議論の地図を描く。
麻生 要一
16:15–16:4530min詳細 →Partner Session
AI活用を、事業成果につなげるには。── 事業構想と技術実装をつなぐ「攻めのAI」
多くの企業でAIの導入や実証実験が進む一方、業務効率化やPoCの段階を越えて、売上や顧客価値の変化に結びつけることは容易ではありません。本セッションでは、事業を構想・検証するAlphaDriveと、安全かつ堅牢なシステムとして社会実装するJSOLが、AI活用を事業成果へつなげる際に生じる分断と、その越え方を議論します。「何を実現したいか」という事業設計と、「どう安全に動かすか」という技術実装を、最初から一体で考えるための視点を提示します。
三尾 幸司 / 麻生 要一
16:55–17:2530min詳細 →Main Session
AI時代、地域経営はどう変わるのか。── 磐田市が挑む「少数×AI」と地域企業の稼ぐ力
人口・職員減少に向き合う磐田市が掲げる「少数×AI」を起点に、行政業務の効率化、市民へのAI浸透、地域全体の共創・価値創造へと射程を広げる構想を紹介します。さらに、地域企業の「稼ぐ力」を高める地域AXと、その担い手を地域の中で育て、地域に残す理由を対話形式で掘り下げます。
草地 博昭 / 宇都宮 竜司



